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螺旋の進化 | グランドミュージック代表 松浦 祥一郎 のブログ

GrandMusic代表 松浦 祥一郎のブログ。
かりそめの日常も、螺旋状の進化であるべき。

 

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一部のアプリケーションでのみキーボード配列がおかしい時の回避手順 

メモ帳などでは問題がないにもかかわらず、IEやOutlook Express、MS Office 製品など一部のマイクロソフト製アプリケーションでのみ、キーボード配列が英語101配列になってしまうことがあります。



キーボードレイアウト dll を指定したレジストリに不正な値が記録された場合、

この問題が発生するため、次の手順で修正します。



?[スタート]→[ファイル名を指定して実行]→[regedit] を起動。



?[HKEY_LOCAL_MACHINE SYSTEM CurrentControlSet Control Keyboard Layouts 0000411] を開く。



?[Layout File]の 文字列の値が kbdjpn.dll であることを確認。

違っていたら修正。



変更後、Windows を再起動。





ちょっと書き記しておきます。
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新曲の歌詞ができる 

難産を予定していたが、以外と安産だった今回の新曲の歌詞。



しばらく歌い込んでみる必要はあるけれど、

なにやら生命哲学的なものとなったもようです。



現在、ほとんどが曲先なので

詩に関しては後手に回るのだけれども

以前まではおぼろげなイメージのまま「えいやっ!」とAメロから

書き始めることが多かった。



最近は、キャラ設定や、背負っている背景など

ある程度スケッチしてから書くことが多くなった。

時間がかかるようで、完成までのトータルタイムは短いようだ。

やはり土台作りは大事なのである。



写真は試行錯誤なまなましい歌詞ノート。

パソコンがあるのに手書きノートを使っています。

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けっこう毛だらけ 

いつも原付を止めている駐輪場に猫がいっぱい住み着いている。



駐輪場の奥の方にバイクを止めて置こうものなら

必ずシートに座っているようで。



今日は僕のバイクのシートに2匹、

足元のステップに2匹の計4匹が固まって座っていた。

バイクは毛だらけである。



写真を撮り損ねたのが残念だ。



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答えはそこにある!? 

昔、考えていたことの答えのようなものが、

今、すぐそこにチラついているような気がする。



それが明快な回答でなくても、腑に落ちるような。







結婚式で歌とか演奏を頼まれた。

何を歌おうかなー。

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別れの後に出会いはあるか 

お世話になった人とのお別れは

なんともさびしい気持ちだ。



別れあれば出会いあり。

あたらしい出会いに胸を躍らせ…



なんていう気持ちには到底なれるわけがない。

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新曲のベーシックトラックができる 

最近、だいぶオルガンジャズファンクあたりに傾倒しているが、

以前からあったドラムトラックに

ファンキーギターと、ベースを入れ、ベーシックトラックはOK!



これからオルガンのアレンジと録音に入っていきます。

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音楽を「考える」 

本屋に行っておもしろそうな本を発見しました。



タイトルは「音楽を考える」。

脳科学者である茂木健一郎と作曲家の江村哲二の対話形式の本。



音楽的な話の中心にあるのはクラシックで、

自分のやっている分野とは違うけど「曲を創る」という行為とは何なのか、

創造とは何なのか?という問題提議にすごく興味があったのです。



この本でいう結論から言えば、それは、

自分の内なる音を「聴く」ということなんだと。

あぁ、なるほど。

そしてそれは自分と闘う、生きるということなんだと。

うほっ!これどっかで聞いたぞ。



茂木さんは脳科学者なわけで、

音楽のもつ美とか質感という「感覚」を科学の対象として扱ったという人で

これまたすごくに興味が惹かれましたね。



途中出てくる「レディーメイド」とか、「一回性」のくだりとか

「こども論」とかいちいち腑に落ちるわけです。



まぁ、やはり哲学的な話になってくるわけですが、

「生きる」うえでの不条理や理不尽をいかに受け入れて

「今」をまっとうするかってことですね。

ニーチェの言った「不完全な一人称としていかに踊るか」。

ははぁ、さすがうまいこと言うねニーチェは(笑)。



本には、クラシック業界の現状もチラっと出てくるのだが、

結局、ジャンルは違えど「日本」という土壌で音楽を演る現状は変わらないのだなと思った。



そして、やっぱり現状を打破するのは、

生命哲学と音楽の精神が直結しているのだという

この本の確信に、やる気をもらっちゃいました。

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芸術は爆発だ 

この言葉、ことあるごとに反芻するが、

やはりシステマティックな社会の中ではなかなか難しいのも事実。



芸術ってのは己と闘い、他人は関係なく

瞬間瞬間を爆発させて生きることだと。



自分への甘えにうんざりする。



他人への奉仕、無償の愛はあっても、

他人と比較してはならない。

そんな卑小なことでどうする。

自分にとことん向かい、闘い生きるのだ。

そして常に「マイナスに賭ける」。



こころがブルブル震える。

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スイムらーめん 

実は週1回のプール通いが、もう4ヶ月目に入った。

なにげに続いているのだ。



先週は風邪気味だったのだが、

ちょっと距離を落としただけで、もれなく通った。



そして、帰り道にらーめんを食らうことが

楽しみになっている。



40分ほどかけて泳いで、30分ほど風呂やサウナに入る。

そして、らーめん屋で1杯食べて帰る。

1ヶ月に一度はらーめんではなく寿司を食べることを決めた。



ちょっとした楽しみを加えるのが、続けられる秘訣なのだ。

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真島昌利LIVE -Another Summer- 

ソウルミュージックを買いにレコード屋へ行ったけど、

目的の物がなくて、目に入ったマーシーのソロライブDVDを買ってみた。



今、ぼくが作っている音楽からは想像できないかもしれないけど、

クラシックピアノをやめて、バンドを始め、曲を作り始めたのもブルーハーツからだった。

そして、マーシーのソングライティングには多大な影響を受けたのだ。



たぶん、ソングライターって自分の作曲の方法論みたいなのを

持っていると思うんだけど、例えば、「こんな感じの曲の場合はこのキーで」みたいな。

マーシーのせいで、かつては「爽やかで勢いのある曲」「フォーキーで甘酸っぱい曲」を作りたい場合は、

Aキーであることが多かった(笑)。



マーシーのソロアルバムは家のどこかにあると思うのだが、

長い間行方不明のままだ。

ブルーハーツとは違う、センチメンタルな雰囲気を纏った楽曲がすごく好きだったな。

ハイロウズを始めてからめっきりソロを出さなくなって、

なぜか今年、『RAW LIFE』が再発されたけど、

お蔵入りしてるであろうデモテープがたんまりあるに違いない。

いつかまた出してくれないかね~。



いやしかし、パッケージ裏のマーシーの背中は男のそれだ。

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北の国から最終回 

この旅は、この風景を見に行くためだったのだ。



あぜ道に車で侵入し、前から耕運機でもくりゃー終わりだったね。



実際の空は曇っていたけれど、

心の中は澄みきった青空になった。



写真では、こんなにも伝わらない景色があろうか。

目に焼き付けといてよかった。

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