04 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 06

螺旋の進化 | グランドミュージック代表 松浦 祥一郎 のブログ

GrandMusic代表 松浦 祥一郎のブログ。
かりそめの日常も、螺旋状の進化であるべき。

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

tb -- : cm --   

カニは札幌で 

寿司屋のオヤジにそう言われて行ったんだ。



店も個室でまったりしてて、

北海道を発つ前にカニづくしでしめる!



こんなカニばかりを食べたことはない。

(写真は一品しか写ってませんが)

まさにカニ道楽。
スポンサーサイト

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

ゴンドラの出窓にて 

我、何を思ふ。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

麓郷の森 

「北の国から」の舞台となった麓郷は、富良野市からだいぶ行ったところにあるんですね。

人里離れたところが舞台設定だったけど、本当に離れていた。



そして、この日、そこには僕らしかいなくて

屋根の上の風力発電機をただただ見上げ、

北の大地の風と雨を感じるのでした。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

五郎の最後の家 

五郎が今にも飛び出してきそうだ。



なんつって書いてあります。

ちょっと写真遠いけど、最後に五郎が住んだ石造りの家です。

たしかに家の隣の風車がいい味出してました。



でも、五郎には思いっきり横浜で会ってるんですよ。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

廃材の家でお茶しよう!? 

うまいこと作ってんなと思うわけです。



ゴンドラの出窓に、バスのリビング。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

小樽の寿司とチョコレート 

こないだから何なのかって言うと、

1泊2日で北海道に強行スケジュールで行きましてね、

それをアップしているわけです。



1泊2日で千歳~札幌~富良野~札幌~小樽~札幌~千歳。



小樽のふじ寿司。さすがにべらぼうにうんま!

ネタが違うんだよ。

なぜか小樽にしかないという

ちょっと高級なチョコレートがあって

それも土産に買いました。



小樽は高校の修学旅行で行きましたが、

坂と運河の断片的な記憶しかなく、ほとんど初めて行くような感覚でしたね。



巨大なアウトレットができていたけど、

人口密度少なすぎ!

雨のせいもあるけれど、広大な空間がすごくさびしい。







Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

KUMA 

出るんだよ。容赦なくね。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

クマ出没中 

クマが出ているようです。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

北海道グルメ旅 

札幌はおあいにく様の雨。とりあえずジンギスカン四人前!

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

北の国から 

北海道は富良野市にきています。



なぜか富良野でみそら-めん(とチャーハン)。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

またまたオルガン野郎 

だいぶ前からオルガン付いてますが、

オルガントリオジャムバンドSouLiveのライブDVDを見た。



ソウライブは

ギター、オルガン、ドラムの3人編成ジャムバンド。



初期のCDはなんだか大人しくて、物足りない感じだったのだが、

やはりバンド名がソウル+ライブとあって、

ライブは音源と比べて二味ほど違った!



ホーンとか、終盤はボーカルも入っての2曲があって、

僕としてはこのボーカル曲が非常によかった。

自分もこういうのがやりたいんだなと再認識。



ボーカル曲だけ、フリーツールを使い

DVDから音声を取り込んでiPodに転送!



でも、ライブ本編60分8曲は腹5.5ぶんめで物足りない感も否めず。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

750M泳覇 

今日は750メートルを泳覇。



首肩痛がエライので、ぐるぐるガムシャラに泳いだ気がする。

ちょっとはよくなった…か?



その後、スシ食らう。

こちらもものすごい勢い。



極上トロも納豆巻きも同じ勢いで食べてしまった。

もっと味わうんだったなぁ。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   

4/19青山陽一ライブ 

さて、青山陽一さんネタが続いているようだけど、気にせず書きます。



ご本人との約束通り、青山さんのライブを下北沢ClubQueを観戦。

Queってはじめて行ったんですが、結構せまくていい感じだ。



はじめは中村まりさんというシンガーソングライターの登場。

日本人二十代女性シンガーソングライターという肩書きは、

事前に知っていたので、ある種の先入観があったのだが、

たまげましたね~!



完全にブルースとカントリーでしたよ。全部英語詞だったし、

声質もそれに見合ったものだった。



29歳の日本人女性が日本にいながらあんな歌を作れるわけがないと思い、

後日、彼女の経歴を調べてみたら、なるほど、思春期をほとんどアメリカですごしていたということで合点がいった。

そして、青山陽一がゲストに呼ぶのも頷けたのであった。



中村さんが40分くらい独演してから青山さん登場。

最近ずっとやっているベースレスのオルガントリオである。

実は今回、オルガン足鍵盤がどんなものかを見るというのも

のも大きな目的だったわけです。



ふつうのベースほど細かい動きはないものの、

涼しい顔で弾き倒す、オルガンの伊藤氏。なんでも昔エレクトーンをやっていたのでなんてことないとか。

目の前で見たいものの、ちょっと遅れて行ったのでホールの真ん中あたりからしか見えず。



ところで、マシリカのYukeyさんも昔エレクトーンをやっていて

現在Nordelectro2を持っているのでぜひともオルガン足鍵盤をやらせたい。

オルガンは独特の温い低音色なのです。



いやしかし、どの曲も後奏でやけに盛り上がる!

フツーのポップスとかロックって歌のサビとかで盛り上がるでしょ?

やはりそこはジャズロック的というか後奏の展開が熱いのだ。

こういう感じがたまらないですな。



終盤にさしかかったところで、コレクターズの古市コータロー氏が登場。

場がいっきに盛り上がる!さすがエンターテイナー。青山氏にないものがある(笑)。

デレク&ザ・ドミノスをやったりなんかして、大いに楽しめました。



次行くときは、最前列、オルガンの目の前に陣取ることにします。

Category: 未分類

tb 0 : cm 0   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。