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螺旋の進化 | グランドミュージック代表 松浦 祥一郎 のブログ

GrandMusic代表 松浦 祥一郎のブログ。
かりそめの日常も、螺旋状の進化であるべき。

 

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ヒロトとマーシーのバンドに誘われて 

元ブルーハーツ、元ハイロウズ、現クロマニヨンズの

ヒロトとマーシーに「バンドに入らないか?」と言われました。



ブルーハーツは衝撃でした。もっとも多大な影響を受けたバンドのひとつです。

(今の僕の音楽からはその面影は感じられないでしょう)。

そして初めてバンドを組みました。中学生の頃です。

それまでクラシックピアノをやってましたが、

ボーカルとしてブルハのコピーバンドを組んだのです。



そんなヒーロー二人に誘われたのです。



ギターとして。

(マーシーがいるのに!)



僕は前までギターだけ弾く人がよかったんです。

別にボーカルまでやりたくなかった。

自分で曲書いて、歌う人がいなかったから歌っただけ。

自分で歌ったほうが早かっただけで。

右手左手で違う動きをしながら、コード進行を確認しつつ

足でエフェクター踏んで、歌詞を思い出しながら歌うんです。

あぁ、面倒くさ。



でも、僕は断りました。

   「ギターで加入ということは、歌は歌えないということですよね?」

ヒロト「そうだね」

   「歌が歌えないなら加入はできません」

ヒロト「そうか、残念だね」



そう、最近歌に対する自分のスタンスが変わってきたんです。

むしろ逆転してしまってる感がある…。

別にギターは無理して弾きたくない。

前はイナタイソロとかガンガンだったんですがね。

(でも、やっぱカッティングは好き)。



夢という無意識下で、歌に対する自分のスタンスが変わったという

認識が持ててちょっと嬉しかったのでした。
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ナイトフライト 

ナイトフライト(Nite Flyte)は、70年代後半マイアミで

結成された黒人ヴォーカル、白人ギタリストのユニットです。



最近は、JAZZ Rockに傾倒していたので、

ひさびさに爽やかなソウルを聴きました!

サウンドはまさに70年代後半~80年代前半て感じですがね。



?もあるんですが、?・?まとめてお買い上げです。



?のジャケが「ダサイ」とかってレビューを結構見かけましたが

(ライナーノーツにも「趣味が悪い」とか書いてある。。)

僕はなかなかいいと思うんですけどね。

こういう”狙ってる”感のあるジャケいいですよ。



ちなみに結構パクられてます。



一番有名なのは?の1曲目「You Are」がSMAPの「がんばりましょう」という曲です。

サビがまるっきり同じです。スゴいよなサビ同じって。

わかりやすく「パクリました!」てのを見せて”オマージュ”とか

言うんじゃないだろうね??



?の2曲目「If You want it」のイントロや

?の4曲目「Anyway you want」は山下達郎がマネしてます。

でも達郎は実際「If You want it」を吉田美奈子とカバーしてます。



YouTubeで検索したら?の1曲目「All About Love」

2曲目「If You want it」がありました!

いわゆるPVってやつだと思うんだけど。

しかし「If you~」は名曲だわ~。



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レコーディング? 

新曲のコーラス録りを行う。



複数の新曲が着々と完成に向かいつつあります。

が、まだ先は長し。

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携帯なんぞ 

を2年以上ぶりに変えてみた。



前のはアナログTVが見られる初代のもので、

TVを起動すると電池が一瞬でなくなるという爆弾を搭載していまして、

間違ってTV起動ボタンを押そうものなら、

充電するまで電話が使えなくなるという恐ろしいシロモノでした。



しかしながら、このスリリングさを忘れられず

今回ももれなくワンセグ対応型にしてみたという。



でも、昔にくらべると映りがいいもんですなー。

電車の中だろうが、渋谷のスクランブルだろうが、

ゲレンデのリフトに揺られようが、南国リゾート地で情報化社会を避けようが

電波さえ入っていればテレビが見られるすぐれものです。



これでいち早く正確な情報を把握して

納豆なども売り切れる前に買えると思います!

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デレクトラックス特集 

今月号のギターマガジンはデレクトラックスだ。



オールマン関連の記事を見つけると、

その本は自動的にレジへ持っていってしまうというのは

何度も書いているけど、今回も例に漏れず

本屋で目にするやいなや、速攻のお買い上げ。



ギターマガジンなんぞ、何年ぶりか?

うちには12年前のギターマガジンもたくさんあるけど、

あの頃は毎月のように買っていたなー。

でも、ベースマガジンの方がおもしろかったんですよ。



いや、今回のギタマガはデレク三昧です。

SGの弾き比べまでやらせちゃって、近代的SGには

まったく興味なしなコメントがおもしろい!



神業のスライド奏法や指ピッキングの解説も載っているのだが、

できるわけがない!!しかし、ボトルにジムダンロップのコリシディンコピーを

使っていたとはね。てっきりオリジナルのものを入手しているかと思いきや。

(ちなみにコリシディンとは薬メーカーでその薬が入っていた瓶です)。



僕は去年、このジムダンロップのスライドバーをライブで使って、

押弦プレイに変えるときに投げてしまい、どっかに行ってしまいました。



なにやら風の噂で来月のYoungGuitarには、

デレクの解説DVDが付くとか付かないとか。

ヤングギターなど買ったことないけど、

もし本当ならヤングギターデビューしてしまいそうです。



エリック・クラプトンの来日ツアーで、

一気に日本での知名度が上がった模様です。

あのトーンとプレイとたたずまいを見てしまったら、忘れられないだろうねぇ。

ぜひ生で見てみたいねぇ。

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レコーディング 

新曲のキーボードレコーディングをやりました。



録音しながらアレンジを変えたいところは

どんどん変えていくという、アレンジとレコーディングを

同時に行うといった状況。



ほかにも同時進行な新曲がいくつかあって、

時間がいくらあっても足りないという状況。

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mixiで有名人 

mixiをやっていたら、僕の好きなミュージシャンを発見してしまいました。



世間的にはそんな有名なミュージシャンとは言えないかもしれないが(失礼!、

ふだんはほとんど聴くことのない邦楽ミュージシャンの中で、

唯一聴く4人のうちの一人です。



マメな人だな~とは思っていたが、

本当にマメだな~と。。

いや、びっくり!

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黒いボイトレ 

今日は二週間に1回のボイトレの日でした。

忘れないうちに書き記しておこう。



チャーリーKAWASHIMAのゴスペルレッスンを

受けはじめてなにげにあと数ヶ月で1年が経とうとしている…のか?



着実に進歩しているけど、まだ先は長し。

(1年や2年で習得できるほどあまいものではない!)

本当の「腹から押し上げる発声」と、「空気のバランス」。

日本人には存在しない「黒いリズム」の体得と「黒い音程感」。



でも、気持ちいいから、かっこいいから

ってこのあたりを追求しすぎると、

日本人にはまったくウケないという

逆説的かつ皮肉な結果に陥る可能性もあったりする(?!)



そのへんの匙加減をうまいことやれたらいいな

などと思っているのだ。



チャーリー先生のHPあります。

興味ある方は覗き見てみるべし!

http://voice-freaks.com/top.html

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2代目あいちゃん 

初代iPod(第2世代)が逝ってから

しばらく携帯プレイヤーを持たないでいた。



でも、どうにもさびしくなってきたので、

やたらに小さいSDカードプレイヤーに浮気をしてみました。



だがしかし、ちっちゃいのはいいのだが

2GBまでのSDカードしか読み込めない

コイツではやはり物足りなかった!

ファイルを取り込むソフトもあいちゃん(iTunes)もどきだが

どうにもこうにも使い勝手が悪いのだ。



結局、新しいiPodを買いました。30GBの黒。

初代が15GBでまぁまぁ十分って感じだったので、

80はいらんだろうと。それでも初代の倍ですからね。

ふところの深さと奥深さ(そんなものがあるだろうか?)



初代ではトラブルにつぐトラブルに苦しめられて

「絶対、あいちゃんとなんかヨリを戻すか!」と思っていたが、

艶やかなボデーと、稀に見る扱いやすさは忘れられなかったみたいです。

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新曲 「涙は茜色に焼け」 

新曲ができました!!



新曲と言えど、ライブではおなじみの曲であり

曲自体はもう2年前くらいに作った曲であるという。



「泣きたい時は泣けばいい」ようは「明けない夜はない」ということですね。



マシリカのメッセージソングは貴重ですよ!



曲の方はグルーヴィーなロックで、

70年代ロックのファットな暖かみのあるサウンドを実現。

ハモンドオルガンがご機嫌です。



このオルガンに関しては、

ライブとはだいぶアレンジを変えています。

今後はこっちの方向でやっていくでしょうね。



演奏している方もだんだんと熱がこもっていく感じで

演りがいのある曲です。



視聴はコチラ→http://sound.jp/mashirica/index.htm

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